(´・<・)クェックェ、ホリペコです
今日はニブルヘイムで
ハロウィンパーティーということでレポーターさんにニブルヘイムへいってもらいました。
現場のベルさ〜ん?

ベル「ハ〜ィ、ベルでーす。今日はこちらっ!ニブルヘイムに来ています。
ぃゃ〜、盛り上がってますね〜」
ロリルリ「やっほ〜♪」
ベル「ぁ、ロリルリさん、こんばんわ〜」
ロリルリ「こんばんわ〜」
ベル「今日は仮装さえしていてばニブルヘイムへ人間も入ることがOK,ということですがこれはどういった意図で?」
ロリルリ「ハロウィンパーティーしたくても人間が来てパーティーつぶされたら嫌だしね〜。
それに・・多いほうが楽しいでしょ?楽しむことにかけては人間のほうが優秀だから人間もくれば楽しくなるかな〜?とか思ってさ」
ベル「なるほふどなるほど、入り口の魔法とレイドリックは仮装していない人および邪心のある者を入れないためのものだったんですね?」
ロリルリ「ありゃ?あの魔法感じたか〜。君なかなか魔力高いんだね〜。まぁ、あの魔法とレイドリックはそういう意味だよ」
ベル「この杖・・実は
マイクなんですよ〜」
ロリルリ「そうみたいだね、最初驚いたよ」
-------------------------------------------------------------------------
クリスマスジャック&クリスマス
ゴブリン「こんばんわ〜」
チェイサー「おぉ、こんばんわ」
ジャック「オウルバロンさんですね、その格好は」
チェイサー「そうそう、よくできてるだろ?」
ゴブリン「スゴイスゴ〜イ」
ジャック「なかなかの出来ですねぇ」
チェイサー「なかなか気に入ってるんだ、コレ。普段も着てようかな〜?」
ジャック「いいんですか?チェイサーなのにこんなに目立ちそうなので。
それにローグギルドのほうから「チェイサーが規定の服を着てくれないと他のもの、とくにローグたちに示しがつかない。規定の服をきないのなら君はギルドから追放だ、この意味がわかるね?」っていわれますよ?」
チェイサー「やっぱりそうか、目立つとなにかと仕事しにくいしダメか〜。」
ゴブリン「アーカ、アーカ」
-------------------------------------------------------------------------
ウィスパ「
ドラキュラ様の
カラーのタキシードデツネ」
ネコキュラ「そそ」
ウィスパ「なんだか地味ですが素敵デツネ」
ネコキュラ「そいつはどうも」
-------------------------------------------------------------------------
スナフキン「〜♪」
後書き